こんにちは。サイちゃんです。
2月の月謝袋の配布がほぼ終わりました。
今月の中身は、
- S-Lab通信
- 県模試のご案内(中2生のみ)
- 春期講習のお知らせ(小6生除く小学生のみ)
- 中学生講座のご案内(小6生のみ)
ご確認くだサイ。
なお、中1の県模試の会場実施が中止になりましたので、案内は配布していません。
受験希望者は、別途、ご相談くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
2月の月謝袋の配布がほぼ終わりました。
今月の中身は、
ご確認くだサイ。
なお、中1の県模試の会場実施が中止になりましたので、案内は配布していません。
受験希望者は、別途、ご相談くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
ときどき、「親がダメ」って言うからとか、「お金ないから」とか言って、進学をあきらめる人がいるんだけれど、
まぁ、大抵は、本人もそのつもりが、そこまでないだけなんだけれど、
もし、本気で進学したいけど、経済的なことで不安を感じているのなら、それこそ、本気で勉強してくだサイ。
勉強すれば、お金がもらえるので、進学もできるし、経済的な不安も、そこまで感じなくても大丈夫です。
私立の特待生をとって、奨学金を借りれば、十分に進学できます。
優秀な成績を修めれば、貸与型ではなく、給付型の奨学金がもらえます。
つまり、お金がもらえるということ。
優秀な人材を埋もれさせるのは、国の損失につながります。何とかなるようにできています。
進学したいなら、ぜひぜひ、しっかり勉強して、自分で道を切り開いてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
不思議と今年の受験生は、優秀な人が集まっているので、自然と、奨学生とか特待生の話題が出ます。
よく、「勉強したら、お金くれる?」なんて、しょうもないことを言う子がいますが、
実は、しょうもなくない、普通のことなんです。
高校以降は、しっかり勉強して良い成績を出せば、お金がもらえる可能性が出てきます。
と言うのも、学校は、優秀な人物を求めています。
もちろん、お金を払ってでも、来て欲しいという人物もいます。
そういう人には、奨学生や特待生という枠を作って、お金を支給してくれます。
以前は、校納金全額免除に加えて、現金支給という特待生も存在していましたが、今もあるのかな?
それに、返済不要の奨学金も少なからずあります。
返済義務があっても、無利子で借りられれば、その利息分は懐に入れることができます。
でも、これらは、誰にでも適用されるわけでなく、優秀な人だけ。
つまり、ちゃんと勉強して、良い成績を残す人だけです。
なので、しっかり勉強してくだサイ。お金もらえるかもよ?
こんにちは、サイちゃんです。
今日は、今年度、最後の県模試でした。
できたかな?
泣いても笑っても、最後が見えてきましたね。
模試は終わったので、あとは、本番を残すのみ。
気を抜かず、しっかり取り組んでくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日は立春。
立春といえば、少年式。もとい、全国的には立志式。
今年は、土曜日なので、昨日のうちに済ませたみたい。
立春の日に、少年式をするということは、今までの人生は、冬だったってこと?
でも、よく考えると、中高生の時期を「青春」っていうから、この時期が、人生において、春なのは、間違いないんだと思います。
なにかを1年に例えるっているのは、よくある表現技法なんだけど、考えてみると、面白いよね。
そんな話を塾長がしてると、「何を言っているんだ?」みたいな顔されてたけどね。
まぁ、これからが春なのかはともかくとして、少年式は、1つのきっかけにはなると思います。
来年の入試に向けて、自分を見つめ直して、これからの進路について考えてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日は、節分です。
節分は、季節を分ける日なので、年に4回あるんだけど、イベントをするのは、この立春の時だけです。
「鬼は外、福は内」というくらいなので、厄払いの意味もあります。
受験生にとっては、厄は大敵。
しっかり、節分をやって、厄を払っておくというのも、受験として大切かも。
しっかり厄を払って、受験に備えてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
塾長が、最近、プログラミングの勉強をしています。
そんな塾長が、先日の一生の仕事について、IT関係も、一生の仕事にはできないかもねと。
確かに、学校の授業にプログラミングが入ってきたということは、成熟しきったということかも。
一般教養のレベルになったということとも言えるよね。
これからの時代は、基本的なことは、自分でできるようになって、プログラマーは必要なくなると思います。
そして、無料で使えるものも多いので、それでお金を稼ぐとなると、それはそれで大変なことになるのかな?
みんなが知っていること、できることになると、当然、それで金を稼ぐことは難しくなると思います。
もうしばらくは、成長産業だとは思うけど、あと40年もつ産業かといわれると、ちょっと厳しいのかも。
ウチの塾にもプログラミング教室の営業はよく来て、
塾長は、そういうのが好きだから、トキメクらしいんだけど、やっぱり、何かが引っかかるらしいです。
もちろん、アルゴリズムの考え方は大事なんだけど、なんか、引っかかるらしいです。
プログラムも大事だけど、やっぱり、基礎学力が大事だと思います。
しっかり、読み書きそろばん、勉強してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
一生の仕事にどんな仕事を選ぶかって話。
例えば、自動車関係の仕事は、このままだと、確実に先細りするでしょう。
世界が、そういう風に動いているので。
何かが起こると変わるし、変えなければいけないと思うけど。
でも、その可能性を秘めている産業。
まだ、しばらくは大丈夫だろうし、産業は形を変えて生き残っていくとは思うけどね。
でも、ここに飛び込むということは、これは、もしかすると、一生の仕事にはできないかもしれないと思っておかなければいけないのかな?
でも、こればっかりは、わかりません。
何事もなく、一生の仕事にできるかもしれないし、できないかもしれない。
でも、1つ言えることは、若いから、その覚悟を持って飛び込んでも、ボクは良いとは思うけど。
未来を予想する力がある人が、世渡り上手なんだろうなって思います。
しっかり未来を見つめて、決めてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
昨日は、矢田の合格発表。
受験した塾生は、見事、全員合格。
これで、ひとまず、一安心。
ふぅ。
まだまだ、本番はこれからです。
油断しないように、頑張ってくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
進路に悩める子羊たちが、悩んでいます。
まだ、中学生です。軌道修正はいつでもできるので、今は難しいこと考えず、ひたすら勉強するが吉だと思いますが、高校卒業後に就職を希望するとなると、そうもいかないみたい。
進路決定において、1つの指標は、どうやって飯を食っていくか?です。
なんとなく、こっち方向で食べていきたいというのはあるだろうし、ハッキリ、こんなことがしたいと思っていることもあるでしょう。
そこの実現に向けて、どの進路を取れば良いのかということ。
この時に、考えたいのは、その職業は、本当に一生の仕事にできるのか?ということ。
これから消えゆく仕事ってのも存在するからね。
まぁ、若いんだから、そんなこと気にせず、思い切って飛び込んで、やりたいことに全力で取り組むのも1つ。
でも、飛び込んだ世界が、消えるかもしれないってことは、頭の片隅に置いておいてくだサイね。