「国史」体験会

こんにちは。サイちゃんです。

以下の通り、国史講座の無料体験会を行います。
一緒に、日本の始まりに、触れてみませんか?

日時:9月9日(水) 20時~
内容:オバマ大統領が天皇陛下に深々と頭を下げた理由とは?
参加費:無料
申込〆切:9月8日(火)

中学生を主な対象としていますが、大人の方でも参加できます。
親子での参加、一般の方の参加もお待ちしております。

お気軽にお問い合わせくだサイ。

文具のこだわり

こんにちは。サイちゃんです。

消しゴムにこだわりがない。勉強というと消しゴムは重要な商売道具です。ここはお金を惜しんではいけないところなのに、文具屋で好きなものを選んでいるようなのです。
中学受験で文房具が大事な理由 国語の問題文の上に鉛筆を置いてみてください

これ、なんとなくわかります。

キャラクターものも悪くないですが、消えない消しゴムはダメだよね。

身の回りに置くものだから、好きなものを使いたいと思うかもしれないけれど、
勉強に使うものだから、きちんとしたものを使いたいと思って欲しいです。
その違いが、点数に現れてくるんだろうなと思います。

勉強するときに使う道具にこそ、こだわりを持って欲しい。
ただ、同時に、小中学生が使うもの、使い捨ての気持ちで、安価なものを使って欲しいとも思います。

なので、ここのところを、両立するものを選んで欲しいと思います。

文字数カウンターに鉛筆や消しゴムを使うのは試験テクニックですね。
こういうことに気がつくと、少し、解くスピードが上がります。

ただ、慣れてくると、読んだだけで文字数が感覚的に分かってくるので、そうなるまで解き込んでくだサイ。
そうすれば、カウンターは必要ないですよね。

蚊ではない何か

こんにちは。サイちゃんです。

少しだけ涼しくなったからか、塾長が、蚊ではない何かに刺されまくっています。
あちこち痒そう。

どこで刺されているのか?
本人にも分からないらしいです。

教室ではなさそうなので、畑か、家か・・・
それにしても、何に刺されているんだろう?

かわいそうなので、刺すの止めてあげてくだサイ。

アメリカから電話

こんにちは。サイちゃんです。

先日、塾に、アメリカから電話がかかってきました。
アメリカからだったので、応対しませんでしたが、留守電には、機械音声で、
マイナ保険証がどうのこうの、特定記録での郵便がどうのこうのと。

全く身に覚えがないし、そもそも、なぜアメリカから?

まぁ、詐欺の類なんだろうけど、なんでアメリカから?

謎が謎を呼ぶような電話でした。
皆さん、騙されて、操作しないように注視してくだサイ。

最低限はね

こんにちは。サイちゃんです。

自称とあるFラン大学の先生のXのポストによると、

教科書購入しない学生が4割ぐらい
自分の手書ノートのみ持ち込み可でもノートを取らない持ち込まない学生が3割ぐらい
ノートを書くのもテスト勉強もしたくないので、マークシートの確率に賭ける

らしい。

本当かどうかわからないけれど、さすがに酷すぎます。
もう、こんな大学いらないだろという話をしていたら、
「えっ?!大学って、青春を謳歌するためにいくどころじゃないの?」と中学生。

その考え方は否定しないけれど、
するべき勉強を最低限することと、青春を謳歌することは次元が違う話です。
青春を謳歌したら、勉強はしなくて良い、できないとはならないし、なってはダメなんだよね。

両立って感じともちょっと違うと思うけど、最低限のことだけはしてくだサイね。

あと10日

こんにちは。サイちゃんです。

夏休みもあと10日。

昨日、今日くらいで、登校日だった学校がほとんどかな?
宿題も全部提出した人が多いと多いと思います。

後は、新学期の準備をするだけかな?

新学期と言えば、休み明けのテスト。

昨日くらいから、
「テスト対策しないと」と言う声が聞こえてきましたよ。

その気持ちは大事。
しっかり対策して、良い点取ってくだサイ。

米粉パン

こんにちは。サイちゃんです。

「今日は、プレゼントがあります」と3年生。

何事かと思えば、米粉パンをいただきました。

手作り、作り立てだそうです。
ありがとうございます。

美味しかったです。

話しよると、米粉をひくところからやっているとか。
米粉をひき方、ちょっと気になります。
機会があったら、教えてくだサイ。
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小銭の数量感覚

こんにちは。サイちゃんです。

これは、絶対に効果があると思います。

息子が5歳のとき、私はこんな方法で「お小遣い」をあげたことがあります。
まず銀行へ行って紙幣を両替して、1円硬貨を大量に用意しました。5000枚はあったと記憶していますが、その1円玉を贈答用のクッキーが入っていた缶(30㎝四方×高さ5㎝くらいの大きさのもの)に入れて、息子にこう言いました。
「この1円玉の束を缶のなかにあけて数えてごらん。数えたぶんだけ自分のお小遣いにしていいよ」
「これ以上よい“算数教材”はない!」…幼児教育の専門家が“リアルマネー教育”を試して心の底から実感したこと

数字の扱いをするときに、お金に例えるのが一番簡単です。

例えば、リンゴ100個と言われても、なかなか想像できませんが、100円と言われたら、容易に想像ができます。
5円玉、50円玉、500円玉、5000円札は邪魔ですが、桁の概念を説明するときも便利です。
そのうえ、1万まであるので、かなり便利です。

でも、このまま電子マネーが普及したら、こういう概念すらなくなるので、どうやって、数字を勉強するよ?って感じで、幼児教育の懸念をしています。
それがそのまま、小学校の算数に響いて、さらに、中学校以降の数学に影響するのは自明です。

電子決済も良いんだけど、なんとか、現金、特に小銭は頑張ってくだサイ。
でないと、それこそ、記事にあるような課金トラブルに繋がると思います。

自由研究

こんにちは。サイちゃんです。

自由研究をまとめている中学生。

素直に、塾長に言われた通りにまとめているから、
良い感じにまとまってきています。
塾に来てやると、かなり真剣にやらないと塾長が許さないからね。

自由研究は、実験の内容も重要かもしれないけれど、
やったことよりも、それをいかに上手にまとめるかの方が大事かもしれません。
特に、市くらいの入選であれば、内容よりも、いかに体を動かして、時間を使ったかということが重要視される気がします。

内容は、何か特別なことをしなくても、普段の生活をデータ化してまとめたので十分です。

なかなか真剣に取り組む人が少ないので、賞状の狙い目かもね。

頑張ってまとめてくだサイ。

サンリオキャラクター

こんにちは。サイちゃんです。

小1のカタカナの教材に、何かいいものはないかな?と思っていたら、
ポケモンはどうかという話に。

確かに、「ルージュラ」とか、教材に良さそう。

でも、ポケモン好きくないらしい。

かわりに、サンリオが好きということなので、サンリオを見てみました。

見ていると、
「ポムポムプリン」とか、「ニャニィニュニェニョン」とか、教材としか思えないようなキャラクター達がいっぱいいました。
しかも、かわいい。

「それにしても、知らないキャラクターばかりだ」と塾長。

好きなキャラクターの名前が書けるように、しっかり覚えてくだサイね。