こんにちは。サイちゃんです。
皆さん、「タツキ先生は甘すぎる」見ましたか?
ブログにしようと思いながら、最終回を迎えてしまいました。
ドラマなので、どこまで信じて良いのか分からないけれど、結局、不登校の大きな原因の1つは、表現力なんだな?と思いました。
自分の想いを表現して外に出せないから、色々なものが内に溜まってしまって、苦しくなる。
そして、その苦しさから逃げてしまう。
苦しかったら逃げればいいというのが今の教育だから。
塾長が以前受けた京都大学での研修で、そんなことを習ったと。
あの話は、思春期の反抗期の話だったので、不登校とつながらなかったらしいんだけど、本質は同じなのかな?とのこと。
苦しくても、逃げずに頑張ることが出来ないのなら、表現力をつけて、きちんと表現するしかないよね。
そのためには、表現力をつける努力をしないといけないです。
言葉を知ると表現の幅は増えるし、ダンスしたり、絵をかいたり、歌を歌うのも良いかもね。
とにかく、コミニケーションと表現がポイントなのかな?と感じました。
だから、劇中でも絵をかいたり、歌ったり、ダンスしてたりしてたよね。
と言うことは、しっかり勉強したり、練習したりしないといけないよね。勉強してくだサイ。
まぁ、ドラマの中の話だけどね。