こんにちは。サイちゃんです。
お盆に、「どこか行ったの?」と塾長が皆に聞いています。
「○○に行ったよ」と答えてくれる人が多いけれど、
「○○のどこに行ったの?」とか「○○で何したの?」ともうちょっと詳しく聞くと、「よくわからない」と。
せっかく遊びに行ったんだから、どこのどんなところ行ったのか、覚えておいた方が良いよ。
それに、塾長は、そういう話好きだから、どこに行って、そこがどんなところだったかをレポートしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
お盆に、「どこか行ったの?」と塾長が皆に聞いています。
「○○に行ったよ」と答えてくれる人が多いけれど、
「○○のどこに行ったの?」とか「○○で何したの?」ともうちょっと詳しく聞くと、「よくわからない」と。
せっかく遊びに行ったんだから、どこのどんなところ行ったのか、覚えておいた方が良いよ。
それに、塾長は、そういう話好きだから、どこに行って、そこがどんなところだったかをレポートしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
台風の影響で、駐車場に落ち葉が飛んできています。
ちょっと掃除しないといけないかな?と思うものの、暑すぎて、掃除する気になれません。
台風が去って、南からの風が吹き込んでいるからか、早速、昨日は暑かったです。
今日は、地面も乾いて掃きやすくなっているから、時間を見つけて、掃除しなくちゃ。
皆さんも、意外なところに台風の影響が出ているかもしれません。確認してみてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
台風は、無事、日本海に抜けたようです。
それにしても、今回は、全く何もなかったです。
超大型とか、西日本豪雨並みの降水量になるとか言ってた割に、風も雨も、何でもなかったです。
塾下の川も、普段以上に水が無い状態。
なんで、こんなに近くを通っていったのに、こんなに何もなかったんだろう?
何もなかったのは良いことなんだけれど、これなら、昨日も一昨日も、休講にする必要なかったです。
ちょっと判断が早すぎたかな?
それにしても、今回の台風は、雨の降り方に、地形の影響が強く出た印象です。四国山地で雨を全部落とした感じです。これでは、ここで雨が降らない訳です。きれに鳴門海峡を抜けた風は岡山に抜けて、雨を降らせたみたいだし。
さて、台風も去って、お盆も終わりました。
夏休みも、ちょうどあと半月です。
思い残すことが無いように、勉強に遊びに、しっかり取り組んでくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
台風は、広島の方に抜けました。
大雨警報は継続中ですが、16時半以降は、予定通り行いたいと思います。
しかし、警報解除前の塾生本人のみの徒歩や自転車での来塾は、絶対にしないでくだサイ。
必ず、保護者の送迎をお願いします。
また、天候を見て、危険だと判断した場合は、無理せず、休むようにしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
ただ今警報発令中です。
夕方4時半までは、休講にします。
その後については、追ってご連絡します。
身の安全を最優先に考えて、行動してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
台風接近に伴い、本日、16時以降は休講にします。
明日以降に関しては、追ってご連絡します。
ご確認くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
塾長が、毎日、朝、昼、夕と、駐車場に水を撒いています。
打ち水は、気化熱で、気温が1~2℃下がると言う話です。
実際、水を撒いたときは、本当に、体感温度が下がります。
エアコンの室外機の周りの散水は、省エネの基本です。
ただ、日なたで水を撒くと、一気に湿度が上がるので、気温は下がるけど、不快指数は上がります。
日中の散水には、ご注意くだサイ。
塾の場合は、室外機の周りの温度を下げたいだけなので、湿度が上がっても良いので、昼間でも水を撒いています。
こんにちは。サイちゃんです。
3年生の夏期講習は、ただ今、連立方程式の利用。
傾向が変わらなければ、県立入試で、ほぼ100%出題される対策の取りやすい問題です。
でも、これがなかなか難しいのか、点が取りにくい問題でもあります。
なので、しっかり練習しておきたいところ。
で、やっていると、「なんか、できた!」という声が。
なかなか解けなかった問題が解けた瞬間って、快感だよね。
こういう成功体験が積み重なって、勉強に取り組む態度が出来ていきます。
めげずに頑張って、この夏をものにしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
本日、午後、塾を空けます。
何かありましたら、午前中か、明日以降にご連絡くだサイ
こんにちは。サイちゃんです。
懇談会で、学校から、○○高校に行きたいんだったら、〇点は取りなさいと言われるそうです。
この数字は、余裕で入試を突破するための数字です。
しかも、勉強させたい学校は、かなり、高めの数字を設定してきます。
すでに、余裕で受かる点を取っていても、「まだ10点あげないと安心できません」とか言います。
なので、無理に、その点数を取らなくても、十分合格します。
なのに、その数字を鵜呑みにして、この点数を取らないと、絶対に受からないと勘違いをする人がいます。
その結果、頑張るんだったら良いのですが、「じゃぁ、諦めた」となる中学生が少なくないのが、現実です。
また、保護者が鵜呑みにして、慌てて、子どもに負荷をかけたり、塾を変えようとしたり。
そんなことする必要ないし、慌てる必要もありません。
こちらとしても、入試までを逆算して、指導しています。
このままで大丈夫だから、特に何もアプローチしていないわけです。
口八丁、手八丁で、なんとか説得して、その気にさせて、頑張っている子たちに、無駄にプレッシャーをかけたりするのは正直、本当に迷惑です。
できれば、止めてもらいたいところですが、それだけの点を取っておきたいのも事実なので、何とも言えません。
ただ、1つ言えるのは、学校の言う目標値は、かなり高めに設定されています。もちろん、もう少し、点が欲しいことだけは事実です。
であれば、話半分くらいに聞いて、もっと点が取れるように、取り組んでくだサイ。
あとは、自分を信じて、全力で取り組むだけです。それで十分です。