カテゴリー別アーカイブ: 日常

願い事をしよう

こんにちは。サイちゃんです。

塾長が、「願い事とは、意思表示である」と塾生に熱弁していました。

短冊に願い事を書いて七夕飾りに飾ります。

これは、お星さまに、自分の未来を丸投げするのではなく、
こうなりたいこうありたいという気持ちを、
文字にして飾ることにより、目標を再確認し、周囲に願い事がかなうように努力することを意思表示する意味があるとのこと。

塾生も、短冊に願い事を書いて、自分の気持ちを再確認していました。
塾長は、「塾生倍増」と書いていました。本当に倍になったら困るくせに。

ボクは、なんて書こうかな?七夕までもう少しあるので、悩みます。

皆さんも、短冊に願い事を書いて、意思表示をしてください。

七夕飾り

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、塾長が、どこからともなく、七夕飾り用の笹を持ってきました。

塾生と一緒に、飾りを作ったり、飾ったりしていました。
そう言えば、もうすぐ、月遅れの七夕でした。
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短冊に願い事を書いて、目標に向けて、頑張ってくだサイ。

今週の1番は?

こんにちは。サイちゃんです。

昨日で、夏休みが2週間終わりました。
2週目の塾利用1番は、1週目に続き1年生Aさん。6回の14.5時間
2番は、5回12.5時間の3年生K君でした。

Aさんも、K君も、引き続き頑張っていきましょう。

3年生は、1年生に負けないよう、しっかり勉強してくだサイ。

辞書で調べる

こんにちは。サイちゃんです。

最近、作文作成所になっているS-labです。
漢字がかけない塾生は、辞書で調べます。

昨今のデジタル環境の中で、すぐにスマホで調べようとしますが、
面倒なことをしておいた方が、記憶に残りやすいです。

辞書を引くのは面倒なので、スマホで調べるよりも、
印象に残りやすいずと塾長。

今回の夏休みも、最初は、電子辞書を使っていたのですが、
あまりに漢字を覚えていないので、紙の辞書に切り替えました。

少しは、漢字を覚えたかな?
日本人を続けるならば、漢字を覚えてくだサイ。

作文の宿題

こんにちは、サイちゃんです。

塾生たちが、最近、塾で作文を書いています。

夏休みの宿題です。
作文の宿題が3つもあるらしいです。

入試対策だと思って、取り組みましょう。

ウチは、理数専門の学習塾なので、作文の本格的な指導はできませんが、
塾長は、文章を作るのは下手くそですが、構成を考えるのは好きらしいです。

高校時代、皆で、台本を作っていた時の関係らしいです。
ストーリーを考えるという作業は、授業でも生きてきますし。

模試を受ける人は、作文で高得点が取れるように、しっかり、練習してくだサイ。

8月です。

こんにちは。サイちゃんです。

7月も終わり、今日から8月です。

夏休みも、あと1ヶ月。
暑い日が続きますが、体調を崩さないように、
勉強に部活に遊びに頑張ってくだサイ。

夏期講習

こんにちは。サイちゃんです。

S-labでは、特に、夏期講習は行っていませんが、
よその塾では、朝から夕方まで、1日中、夏期講習を行っています。

去年、来ていた塾生は、よその塾の夏期講習を1日受けて、
夜の時間が空いているからと、ウチに来てくれていました。

同じ受験生の中には、そのくらいやっている人がいて、
それくらい頑張った人と、勝負をしなければいけないということです。

もちろん、時間をかければ良いというわけではありませんが、
もう少し、現実と自分の行動を見つめなおしてくだサイ。

今のままで、十分ですか?
夏期講習は行っていませんが、毎日、何時間来ても良いんですよ。

模試

こんにちは。サイちゃんです。

正式に、s-lab冨田塾が、県模試に、参加することになりました。
昨日、次行われる第3回の案内が、県模試事務局から届きました。

近々、案内を渡すので、3年生のみんなは、是非、受験してみてくだサイ。
また、一般受験の窓口も行いますので、興味のあるかたは、お問い合わせくだサイ。

夏休み1週間

こんにちは。サイちゃんです。

夏休みになって、昨日で、1週間です。

昨日までの1週間で、1番、頑張って塾で、勉強したのは、
1年生のAさん、7日中6回来て、13時間勉強しました。
塾で勉強するだけが、全てではないけど、3年生は、遊んでばかりいないで、
1年生に負けないよう、しっかり勉強してくだサイ。

営業電話

おはようございます。サイちゃんです。

時々、営業電話が塾にかかってきます。

共通して言えるのは、しゃべり方のテンポが非常に遅く、イライライすること。
なんで、あんなにしゃべるのが遅いうえに、本題に入るまであんな時間がかかるんだろう?

この忙しい現代社会において、あのテンポはイライラ以外の何物でもない。

塾長は、たいてい、途中で「どういったご用件ですか?」と聞いています。

前酷かったのは、HP作成の営業で、「HPはありますか?」と聞かれたので、
塾長が「そもそもこの電話番号はどうやって知ったんですか?」と。
すると、「電話帳で見ました」と。
「タウンページで見たんですか?」と塾長。
否定も肯定もしなかったそうで、
「タウンページを見たのならわかるでしょ?」と塾長。
「いえ、HPはありますか?」と営業さん。
「だから、タウンページ見たのなら、HPがあるかどうかわかるでしょ?」と塾長。
こんな不毛な会話が数回続けられ、向こうから電話を切りました。

塾長曰く、HP作成の営業で、HPがあるかどうかも調べずに、電話かけてくるなんて、
仕事を取る気が本当にあるのかわからないと。

そもそも、電話番号だって、業者から買っているに違いない。
タウンページではなく、ハローページで調べたのなら、HPの有無はわからないけど、
それならそうと言えばいいだけ。答えに詰まるあたりが、嘘を言っているとしか考えられない。
嘘つきに仕事を任せるつもりは無い。と塾長は、怒っていました。

意味不明な営業電話はやめてくだサイ。塾長がイラついて、ボクが迷惑です。