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サイちゃん について

ScienceLab冨田塾の第一助手のサイちゃんです。 塾の広報活動してます。

日焼け

こんにちは。サイちゃんです。

春になって日差しが強くなったのか、塾生が良い感じに日焼けし始めました。
ちょっと早いけど、この時期の5月上旬ごろが、一番紫外線が強いって言います。

特に、今日は、遠足だったみたいで、体育館組も、良い感じに顔が赤くなっていました。

紫外線は、体によくないので、焼けすぎないように、紫外線対策もしっかりしてくだサイ。

ミジンコ

こんにちは。サイちゃんです。

いつだったか、「ミジンコかわいい。飼いたい」と言っていた塾生がいました。

すると、塾長が、「昔、さいさいで売ってたよ。」と。
塾長曰く、目視でミジンコとわかるくらい大きいミジンコだったそう。

そんなことを思い出したのは、塾長が、インターネットショップで、これを見つけたから。

インターネットでも、売っているみたい。

飼いたい人は、購入してみるのも良いかも?
エサは、鶏糞だそうですが、きっとなんでも良いと思います。

飼いたい人は、上の写真をクリックしてくだサイ。
理科の先生方も、困ったときはクリック!!

そんなに暇じゃない

こんにちは。サイちゃんです。

最近、なんか塾が暇と思われています。
確かに、塾生は少ないし、夕方の時間をはじめ、暇な時間も多いですが、今のところ、夜は、毎日埋まってます。

そんな毎日空いているイメージを持たないでくだサイ。
それこそ廃業です。

家庭訪問かな?

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、塾長が駐車場で作業をしていたら、道を聞かれたそう。

ファイルにはさんだ地図らしきものを見ながら歩いていました。
何かの営業かと思ったそうです。

このご時世ですから、まず、名乗った方が良さそうな気がすると塾長。

見慣れない人が歩いていたら、確かにちょっと警戒します。
もし、見てたら、参考にしてくだサイ。

しょうがないので・・・

こんにちは。サイちゃんです。

クラスに1人はいそうな、訳の分からないやつ。
落ち着きがなく、うるさく、勉強しない。怒られても、気にしない。

40人のクラスだと、そんな奴が1人いても、そんなものと思って流せるけれど、
4~5人の中に、1~2人いたりすると、これは大変。

ウチのような少人数で学習に取組んでいる場合、こういう人が1人いると、他の子の学習に支障が出ます。

でも、塾長の方針としては、そういう子を辞めさせたり、見捨てたりするのは嫌だと。
おそらく、普通の塾は、見捨てて退塾勧告するんでしょう。
そうしなければ、
授業が成立しない→塾生が減る→経営が成り立たなくなる。

そうなってくると、取れる方法は1つ。そういう子は隔離して、個別対応をするしかありません。

塾長は、見捨てることはあまりありませんが、見切りをつけるのは早いです。

覚えておいてくだサイ。

語呂合わせだからね

こんにちは。サイちゃんです。

周期表の覚え方が塾でも話題になっています。

中学生としては、「世の中のものは、全て原子でできていて、原子は全部で100種類以上あって、それらが組み合わせって、色々な物質が出来て、その原子を番号順に並べたものを周期表または、周期律表と呼ぶ」くらい覚えておけば、上等です。

周期表を無理に覚える必要はないし、原子の記号も、どうしても中学校で覚えておかなければいけないのは10種類程度です。

でも、高校に行ったら、全部覚えさせられるので、この機会に覚えておくのも手です。

さて、その覚え方として、歌にも出てくる「水兵リーベ・・・」ですが、きちんとした意味があります。

塾長がそんな話をすると、「えっ?!意味あるの?」と塾生。

語呂合わせですから、そんな大した意味はありませんが、きちんと文脈のある文章になっています。

塾長の話だけでは不十分だったので、ボクも調べてみたので、塾長の話と合わせて、紹介します。

「水兵リーベ 僕の船 七曲り(る)シップスクラークか」

一番気になるのは、「リーベ」です。
「リーベ」とは、ドイツ語で「愛する」という意味で、「イッヒ リーベ  ディッヒ」と言えば、聞いたことあるという人も多いのはないでしょうか?意味は、「I lave you」です。
日本語に直訳すると「私は君を愛しています」です。

つまり、「水兵さんの愛する僕の船。あそこで七回曲がっている船は、クラーク号かな?」といった感じかな?

クラーク号という有名な船があるとかないとか。
昔は、ナトリウムのところを、「操舵」と読ませていたそうです。舵を切るという意味なので、もう少し、意味が分かりやすい文章になります。
ナトリウム化合物を英語で「ソーダ」というのが由来みたいです。苛性ソーダとか、重曹のパッケージに「ソーダ」とか「曹達」と書かれていたりとか、言われてみれば何となく思い当りますよね?

調べてみると面白いです。
気になることは、調べてみてくだサイ。

どちらかと言えば、数学じゃないよね

こんにちは。サイちゃんです。

先日の10パズルの解答を塾生から聞きました。

(44-4)÷4だそうです。

どんな問題の出し方をしていたのか詳しく読んでいないので何とも言えないけど、これは、数学と言うより、ただのなぞなぞかな?

と言うか、10パズルではなかったということみたいです。

いろんな可能性を考えてみなければいけないということかな?
しっかり、考えてくだサイ。

落し物

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、駐車場に座布団が落ちていました。
預かっています。

心当たりの方は、連絡くだサイ。

今ごろ?

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、「鯉のぼりがあった!」と塾生。
すると、「嘘?!」と違う塾生・・・

今ごろ?
ボクもBlogで紹介したのに・・・
KIMG0310

せっかく飾っているので、見てくだサイ。

10パズル

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、1年生が、学校の宿題と言って、4つの4で1~10までの数字を四則演算でつくるというのをやっていました。

例えば、
1を作るなら4÷4+4-4
2を作るならば、4÷4+4÷4
と言った具合。

9までは、すんなり作っていましたが、10で困っていました。

こうやって、4つの数字で10をつくることを10パズルと呼ぶようです。

塾長は、「できない」が答えっていうオチはないの?と。
すると、それはありませんと塾生。

この問題は、最終的には、4つの数字から2つの数字を作って、最後にかけたり、たしたりするわけですが、かける場合、2×5しかありえないので、5を作るしかありませんが、5を作ることができません。

したがって、足し算で作るしかないのですが、どう考えても、無理っぽいです。

そこで、調べてみましたが、やはり「作れない」が回答のようです。
平方根を使えば、作れるみたいですが。

しっかり学校の解説を聞いて、教えてくだサイ。