こんにちは。サイちゃんです。
5月の連休に、駐車場入り口のところに土を入れて、整備しました。
しかし、この連日の大雨で、また、入り口の浄化槽横がえぐれて、水が溜まっています。
何なんでしょう?同じところばかりえぐれて、水が溜まってしまいます。
とりあえず、また土を入れて、コーンを置いていますが、完全にいたちごっこです。
乾くまで、入り口が狭いですが、ご理解くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
5月の連休に、駐車場入り口のところに土を入れて、整備しました。
しかし、この連日の大雨で、また、入り口の浄化槽横がえぐれて、水が溜まっています。
何なんでしょう?同じところばかりえぐれて、水が溜まってしまいます。
とりあえず、また土を入れて、コーンを置いていますが、完全にいたちごっこです。
乾くまで、入り口が狭いですが、ご理解くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
興味深い展開のニュースが飛び込んできました。
文部科学省は、高校生の7割が在籍する高校普通科を再編し、文系・理系などの枠組みを超えた「学際融合学科(仮称)」と地域社会の課題解決を目指す「地域探究学科(同)」の2学科の新設を認める方針を固めた。17日に文科相の諮問機関である中央教育審議会の特別部会に基本方針を示す。
高校普通科、3科に再編…「学際融合」「地域探究」の2学科新設容認
取り組みとしては面白いけれど、ちゃんと機能するんだろうか?と塾長。
少子化の今、新しい学科を新設して、1クラス集めるとなると、かなりの人口規模の地域でなければ無理でしょう。
じゃぁ、そこそこの規模である今治で、例えば、「地域研究学科」という名前の学科を新設したとして、とても40人を集められるとは考えにくいです。
逆に、40人集められそうな規模の地域で、「地域研究学科」を作ることに、意味があるのか?と言う疑問も、同時に考えてしまいます。
すでに、地域に根差した学科というのは各地にあって、例えば、今治の場合は、工業の繊維デザイン、機械造船、南の園芸クリエイト、北の商業などは、それにあたります。
その上に、新しい学科を作って40人を集められるのかという話です。
人数を集めることがすべてだとは言いませんが、ある程度、人数を集めないと、廃校になります。
と考えると、議論することは良いことだけど、ちょっと現実的なのかどうか疑問です。
とりあえず、見出しほどのインパクトはなさそうです。
ただ、選択肢が増えることは、良いこと。今後の展開に期待です。
早ければ2022年にスタートするかもしれないので、小学生の皆さんは、期待してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
いつもは、定額制にしている小学生の夏期講習ですが、今年は、試験的に、従量制を導入してみることにしました。
すると、意外なところからの従量制での申し込みが続いています。
従量制の方が、ニーズがあるのかな?
計算とか、欠席したときの扱いとかがややこしいので、従量制はあまりしたくなかったのだけれど、今年はコロナの関係もあるので、試験的にやってみようかという話になりました。
夏期講習は一般募集も行っています。
今年は、特設ページを作っていないので、細かいことは、お問い合わせくだサイ。
若干名の募集です。基本的に早い者勝ちの方針ですので、お問い合わせはお早目にお願いします。
こんにちは。サイちゃんです。
壊れた時計を直すついでに、塾長が、ちょっと手を加えました。

キーホルダーよりも、手間もかからず、費用も抑えられるし、見栄えも良いので、配る粗品は、こっちの方が良いのかな?と塾長。
また、色々、検討です。
何かありましたら、教えてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
連日の大雨で、そこまでではないですが、気温が上がってきました。
そんななかでも、真面目な塾生は、マスクを着けています。
汗によってかぶれているのか、ほっぺたが真っ赤になっていました。
マスクをつけることは、悪いことではないのですが、体調を崩してまで、着用する季節ではありません。
以前も書きましたが、小中高生が、新型コロナウイルスに感染し、死亡するのはレアケースです。
交通事故で死亡するよりも、レアケースです。
しかし、熱中症では、毎年、何人も死亡しています。
いつもの場所にいつものメンバーで集まる場合は、特別に感染リスクが高くなるとも考えにくいです。
どうか、無理にマスクを着用するのは、やめてくだサイ。
頑張れるのなら、着用しておいた方が良いかもしれませんが…
こちらもご確認くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
連日、大雨警報が出ています。
こう、警報が日常になると、どうしたもんだろうと。
それで、色々考えてみました。
まず、大雨のリスクは、大きく2つ。
1つは、河川の氾濫、もう1つは、土砂災害。
今回、目立っているのは、河川の氾濫。
で、大雨警報が出た時、自分の居る場所が、どっちのリスクにさらされているのかということを、しっかり判断しないといけません。
例えば、雨が止んで、川の増水も限定的でも、大雨警報が解除されない場合は、それは、土砂災害警戒警報なので、河川の氾濫のリスクは、低いと考えるのが妥当です。
警報が出ている=危険というわけではなく、まぁ、そうなんですが、必ずしも、そうではないということです。
こう、警報が続くと、ある程度しっかり自分で判断しないと、
そこまで危険でなくても、とても危険でも、同じ行動をとるというのは、あまり現実的ではないと思います。
でなければ、何もできない日が増えすぎて、何事も前に進まなくなってしまいます。
特に、学校なんか、臨時休校ばかりになって、何もできなくなってしまうんじゃないかと思います。
各々が、しっかり調べて、勉強して、考えて、判断してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
連日の大雨警報で、期末テストが終わらない・・・始まらない・・・
期末テストが終わっている学校は良いのですが、真っ最中、あるいは、テスト初日の学校は、
テストが始まらない、終わらないという事態に。
テスト対策がたくさんできて良いと考えれば、嬉しい展開なんですが、
あまりにも続くと、ちょっときつくなってくるよね。
雨が降ってないのに、警報が出ていると、言っていると塾生も。
これは、大雨警報ではなく、土砂災害警戒警報が出ているからです。
最近は、大雨警報と、土砂災害警戒警報がセットになっているので、雨が上がっても、土砂災害の危険が残っていれば、引き続き、大雨警報が出続けると言う話です。
なので、都市部には関係ない警報になります。
休みが続いて、もし、明日(今日)も休みだったら、6連休だとの声も。
なんとか、警報が解除されたので、今日は、日常かな?
でも、また、警報が出るかも?
とりあえず、警報は解除されていますが、危険そうな所には、近づかないようにしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今年は、夏休みが短いので、フライングで、3年の復習を始めることに。
基本中の基本の復習から始めましたが、1年生の内容で、と言うか、小学校の内容からつまずいています。
これは、徹底的に、復習しないと・・・
まぁ、基本中の基本と言っても、割引の計算は、出来ない人多いよね。
今まで、どうやって生きてきて、これからどうやって生きていくんだろうって思うよね。
割引の計算が出来ないと、買い物の時、どうするんだろう?
なので、しっかり、マスターしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
昨日は、思いのほか、学校が休みになってしまいました。
まだ、テストをしている学校は、テストが延びて、嬉しいような、調子が狂うような・・・って話かな?
そんな中、「明日も警報出ればいいのに」と、不届き者。
まぁ、気持ちはわからないでもないけれど、この状況で、そんなことを口にするのはどうかと。
この辺りは、何が起こっても被害が出にくい地域だから、ピンとこないかもしれないけど、
警報級の雨が続くということは、どこかで、甚大な被害が出る可能性が高いと言う話。
今回も、九州で50人以上亡くなっていて、この先も大雨を望むということは、もっと死ねばいいのにと言っているのと同じです。
小学生ならともかく、中学生にもなって、そんなことを口にするのは良くないかな?
もうちょっと、周りを見て、考えてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日は、新暦で七夕だけれど、朝から大雨。
警報も出ているみたい。
梅雨の時期に、星のイベントっておかしいという話になるけど、
旧暦の7月7日が、本当の七夕です。
なので、1ヶ月くらい今のカレンダーとずれます。
でも、旧暦で行動するのが面倒なのか、だいたいこういう年中行事は、月遅れでやります。
なので、七夕は8月7日。
こういうことを、今の小中学生って知らないみたい。
不思議に思わないのかな?
ということで、今日は警報級の雨だけど、きっと、8月7日は、貼れるので、安心してくだサイ。