こんにちは。サイちゃんです。
毎年、お約束の内容ですが、今日は、冬至です。
冬至と言えば、柚子湯に入って、カボチャを食べる日です。
柚子湯やカボチャは、風邪のリスクを軽減する効果が期待できるそうです。
コロナも気になる今年の冬は、万が一に備える意味でも、抵抗力をつけておくべきです。
インフルエンザや、従来型の風邪も気になります。
年中行事はしっかりこなしてくだサイ。
こちらもご確認くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
毎年、お約束の内容ですが、今日は、冬至です。
冬至と言えば、柚子湯に入って、カボチャを食べる日です。
柚子湯やカボチャは、風邪のリスクを軽減する効果が期待できるそうです。
コロナも気になる今年の冬は、万が一に備える意味でも、抵抗力をつけておくべきです。
インフルエンザや、従来型の風邪も気になります。
年中行事はしっかりこなしてくだサイ。
こちらもご確認くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
先日、ひょんなことから、教室の構造の話になりました。
もともとは、キッチンだったところを、今、教室として使っています。
理由は、たまたま広い部屋だったということと、実験をするときに、水道、ガスが必要になるからです。
で、話は、もともとキッチンだっところ、この部屋のどこに冷蔵庫を置いていたのかという話に。
この教室、実は、隅がないんです。もちろん、四角い部屋ですので、4つの隅があります。
しかし、そのうち2つには、シンクがあります。
残りの2つの隅には、扉があります。
つまり、自由な隅がありません。
もともと、棚とか、冷蔵庫とか、どこに置いていたのか、本当に気になります。
そして、部屋の使い方にも、苦慮します。
塾長は、今の配置で満足しているようですが、何かいい案があれば、教えてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
気が付けば、2学期も学校に行くのは、ちょうど、あと1週間。
速いなぁ。
なんと、今年で考えても、あと2週間きっています。
「光陰矢の如し」とはよく言ったものです。
この週末が終われば冬休みのカウントダウンが本格的に開始ですね。
冬休みが終われば、一気に、受験シーズンに流れ込みます。
受験生は、この週末を上手に使ってくだサイ。
この週末、絶対にポイントです。
こんにちは。サイちゃんです。
オンライン英会話教室で、高校入試リスニング対策講座が1月より開講されます。
「3月に入試を迎える中学3年生のリスニング力を飛躍的に向上させる、入試対策リスニング講座を1月〜3月限定で開講いたします。」
とのこと。
「本当か?」と思いますが、飛躍的はともかくとして、やってみる価値は絶対にあると思います。
英語がちょっと・・・と言う人は、ぜひ、ご検討くだサイ。
詳しくは、改めてご連絡いたします。
こんにちは。サイちゃんです。
ここ数日、急に冷え込み始めました。
本格的な冬到来という感じ。
塾生曰く、雪もチラついていたとか。
ファンヒーターを1時間回しても、温度を低めに設定していると、全然、温まりませんでした。
日本海側では、雪警戒とか、東京では最低気温が0.5℃とか、そんな冬っぽいニュースも飛び交っています。
寒くなると、当然、体調を崩しやすくなります。
体調管理には十分注意してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
みんな大好きYouTube。
帰ったらYouTubeを見るとか、今日はまだ見てないとか、そんな話を毎週のように聞きます。
そんなにYouTubeが大好きなんだったら、英語の動画を見ればいいじゃないと塾長。
オンライン英会話教室の解説動画は、YouTubeです。
こちらからリンクを貼っているので、どんどん見てくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
フィリピンから、クリスマスカードが届きました。

こんなサービスもしてくれているようです。
面白いですね。
フィリピンは、ハロウィンもかなりガチでやっているそうですし、クリスマスも、すごいらしいです。
こういった文化の違いも楽しめるのは、良いですね。
カードは、オンライン英会話教室の受講生に配布します。
大切にしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
国語の実力テストで、「慎む」が出たそう。
年賀状に「謹んで新年のお慶びを申し上げます」って書くから、余裕だねと塾長。
書きではなく、読みなので、ちゃんと年賀状のやり取りをしていれば、余裕で読めるはずです。
すると、「年賀状なんて書かないし、来ても無視する」と。
来ても無視するというのは、日本人としてどうなんだろうと思いますが、最近、そういう人も少なくないそう。
結局、何にでも言えることなんだけれども、日常の1つ1つが、テストの点、しいては、入試の点を決めるんだなとう話。
日本の年中行事は、授業やテストで日本人の共通事項として、突きやすいです。
であれば、そのことに精通していれば、そういう問題で有利になります。
これは、本人だけの話ではなく、親の心構えの問題もあります。
学校や塾から、年賀状が届いたとき、「返事を書きなさい」と書かせるのか、ダイレクトメールが来たくらいに思って、本人に任せるのか、あるいは、そんなもの書かなくていいと言うのか。
そういうことの積み重ねが、多かれ少なかれ、点数を決めてくると思います。
実際、年賀状が返ってくる子の方が、なんとなく、実力以上の点を取っているような気がします。
逆に、なんで実力の割に点が出ないんだろう?と感じる子は、年中行事に対するアンテナがないことが少なくありません。
あくまで、何となくの印象ですが。
と言うことで、年中行事は大事です。
こちらもご確認くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
小学生向け冬期講習、11時からの回の募集は停止します。
10時からの回は、まだ、受け付けていますので、お気軽にご相談くだサイ。
また、中学生向けの冬期講習も若干名の一般募集を行っています。
お気軽にお問い合わせくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
コロナが猛威を振るっていますが、そんなのは、想定内の話。
冬になると、風邪ひきさんが増えるのは、自明の銘です。
騒ぐことでなく、少しでも広めないために、できることをできる範囲でするというのが、正しい姿ではないのかと思います。
なんて、感じの記事を見つけました。ちょっと違うかな?
大事なのは、理由。
正しい知識を持って、対策を自分で考えるということ。
例えば、マスク。
そもそも、なぜ、マスクをしなければいけないのか?
まずは、その理由をきちんと理解すること。
隣のおじさんが、言うからではダメなんです。
いえ、ダメというわけではないです。
子どもは、それでも良いかもしれません。でも、大人、それも責任を負う人が、それではダメですよね。
何のためにマスクをするのか考えて、それを実行するためには、どうすれば良いのかを考えなければいけません。
例えば、空気感染を防ぐために、マスクをするのは、無意味です。
さらに、感染予防のためにマスクをするのは、ほとんど効果がないというのが定説です。
ですから、自らの身を守るために、マスクをするというのは、意味がないので必要ありません。
なのに、マスクをする理由として、自衛の方法として、そんなことを説明している人は、勉強していない証拠です。
さて、例が長くなりましたが、これって勉強と同じです。
基礎基本を学んで、それを基に、応用問題を自分で考える。
コロナ対策も一緒です。
感染症の基礎基本を学び、自分の状況に合った対策を自分で考える。
これを、基礎基本を疎かにし、応用問題の解き方を勉強してしまうと、どうにもうまくいきません。
コロナも同じです。表面上の対策の方法のみを勉強しても、自分に合った対策はできないし、どうしても無理が出てきます。
今のコロナの状況って、そうやって生まれた、作られた騒動のような気がします。
なんか、大人たちが、きちんと中高生のときに勉強しなかったことの付けが回ってきている、そんな感じがします。
と言うことで、中高生のときに、しっかり勉強してくだサイ。