文章題

こんにちは。サイちゃんです。

文章題は、文章に書いてあることを、そのまま式に直す作業です。

桃太郎は、きび団子を10個持っています。犬に5個、猿に2個、キジに1個あげました。残りはいくつでしょうか。

きび団子は10個あるので10。
そこから、5個あげたとなると、ひく5、同じようにひく2、ひく1となります。

この文章を式に直すと、10-5-2-1となります。

このように、どんな難しい文章題でも、基本的には、文章を式に直すだけです。
もらったのか、あげたのか、なくしたのか・・・etc、そういった言葉で、足し算なのか、かけ算なのか、ひき算なのか、わり算なのかを判断して、式を作っていくわけです。

大きくしたいのに、わったり、小さくしたいのに、たしたりしてはいけません。
とにかく、適切に読み取ることが大事です。

読む練習をしてくだサイ。

掃除

こんにちは。サイちゃんです。

ここの所、塾長がアチコチ掃除しています。
昨日は、トイレの窓。

その前は、使っていない和室。
修繕を先に行っていたので、掃除は後回しになっていました。

少しは、きれいになったかな?
ちょっとずつ、直しながら、掃除して、使える場所を増やしていくそうです。

期待せずに、待っていてくだサイ。

新聞

こんにちは。サイちゃんです。

塾長が、塾生に、新聞購読調査を始めました。
かなり少ないとは、思っていたみたいだけど、予想以上に少ない結果がでそうと言っていました。

新聞を読む人は、学力が高い傾向にあると学力・学習状況調査で結果が出ています。

まずは、家に新聞がある環境が大切です。
読まなくても、そこに置いてあることは、学力に置いて、重要なのかもしれません。

購読を検討してくだサイ。

反抗期

こんにちは。サイちゃんです。

反抗期前と反抗期後の指導方法って、やっぱり違うと塾長。

ちなみに、反抗期真っ最中は、どうやっても無理。
ある程度のラインを決めてキープするだけ。

なので、どこで反抗期が出るか、そして抜けるかが受験にとって重要だし、そして、これは自分でコントロールできないのも重要。
普通は、中1の後半から中3の前半の中で出てきて、収まるから入試への影響は最小限。
でも、遅い子だと、入試真っ最中に反抗期が出るから見ていて正直辛い。

なので、塾への入塾の検討は、基本的に反抗期に入る前か、反抗期を抜けた後が賢明です。
この反抗期前というのは、塾に慣れて、学習習慣がついてから反抗期に入るという言う意味。

つまり、反抗期がまだなら、なるべく早く、反抗期に入ってしまったら、とりあえず待つということになります。
反抗期に入る前は無理矢理にでも、反抗期に入ったら本人の意志というのが正しいのかな?と思っています。

悩んでいる方は、参考にしてくだサイ。

台風一過

こんにちは。サイちゃんです。

皆さん、特に問題ありませんでしょうか?
ボクが塾に来て、初めての本格的な台風に、ボクは、ちょっとドキドキしました。

塾も、特に被害はなく、通常営業中です。
今日は、台風一過で、とても良い天気。

もし、何かあった塾生がいましたら、連絡くだサイ。

大荒れ台風

こんにちは。サイちゃんです。

かなり天気が荒れてます。
台風らしくなってきたと塾長。

皆さん、フラフラ外出して怪我したりしないでくだサイね。

県模試

こんにちは。サイちゃんです。

2年生が、「1月の県模試受ける?」「受けるー」と話していました。
良い傾向です。

先にある入試や、模試などを意識すると、気持ちが変わります。
例え何もしなかったとしても、何も考えずに過ごすよりは、いろんなことに取り組む姿勢が変わってきます。
まだまだ先のことのような気がするかもしれませんが、1月なんて、すぐそこです。

意識してくだサイ。

問題集

こんにちは。サイちゃんです。

ただ今、問題集の注文を受け付けています。
9月25日までの注文で、送料は不要です。
価格、ラインナップはこちらから。

お気軽にお問い合わせくだサイ。

新人戦

こんにちは。サイちゃんです。

ただ今、新人戦真っ最中。
と言っても、国体の関係で時期がずれているし、関係ある塾生が塾生が少ないから、実感わかないと塾長。

新人戦に参加している塾生は、良い結果を残してくだサイ。
良い報告待っています。

ことばの学校

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、塾長が、松木にある「今治ことばの学校」にお邪魔してきました。

普段から、読解力、読解力と言っていますが、今回お話を聞かせていただいて、読むだけではなく、聞くことも大事と。
これらを上昇させるためには、語彙力が大事で、この語彙を増やすことが重要だそうです。

なんか、ストンと落ちた部分があって、妙に納得したそうです。

興味のある人は、お気軽にお問い合わせくだサイ。
とりあえず、塾に問い合わせてもらえれば、ご紹介します。

参考:コラム第47回