こんにちは。サイちゃんです。
3年生が、イオンの勉強を始めました。
学校の授業がサッパリわからないとか。
2年生の原子と分子をきれいに忘れています。
まぁ、原子とか分子を覚えていなければ、サッパリでしょう。
理科では珍しい、2年生の知識の上に、積み上げる単元です。
しっかり、2年生の復習をしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
3年生が、イオンの勉強を始めました。
学校の授業がサッパリわからないとか。
2年生の原子と分子をきれいに忘れています。
まぁ、原子とか分子を覚えていなければ、サッパリでしょう。
理科では珍しい、2年生の知識の上に、積み上げる単元です。
しっかり、2年生の復習をしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
数学は、どの学年も、期末テストも計算問題が中心になります。
と言う事で、全学年あげて、計算練習。
今は、しっかり計算練習をして、式を見ただけで、何も考えなくても、体が勝手に動くくらい計算練習をしておきましょう。
計算は、理科・数学の基本です。
この基本を得意、あるいは、最低でも抵抗なく行えるようになることが、理科・数学を嫌いにならないコツかもしれません。
中学校の理科は、3桁÷3桁も普通に出てきます。
そして、出来るのが当たり前という前提で出題されます。
方程式も簡単に解けるようになっておきましょう。
方程式が解ける状態と、そうでない状態では理科のテストの効率が全然違います。
今のうちに、問題なく計算ができるようになっておいてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
何度か書いていると思うけど、80点取りたければ80点取る態度、90点を取りたければ、それ相応の態度があります。
個人差はありますが、その点を取る人には、その点を取る人の心構えや態度があります。
教員時代の塾長の教え子に、通知表がオール5、オールAの子がいたそうです。
メチャクチャ勉強していたそうです。
少なくとも、オール5、オールAを取りたいならば、少なくても、その子と同じくらい勉強しなければいけないと言う事です。
特に、1年生は、小学校とは勝手が変わり、いつまでも小学校気分で、これくらいで大丈夫だろう、これくらいで十分だろうと思っていたら、実は、甘かったということが多いです。
もっと上を目指したいなら、まずは、目標としている点を取っている人の学習記録票を見せてもらってくだサイ。
いかに、自分が甘かったか、そして、いかに自分が足りていないか良くわかると思います。
こんにちは。サイちゃんです。
小学生の機嫌のスイッチが分からないと塾長。
機嫌良く1時間勉強して、宿題を持って帰るときと、全然、気持ちが入らない日のスイッチが分からない。
それでも、中学生なら、それでも適当にやってくれるけれど、小学生は、なかなか難しい。
しかも、スイッチは、人によって違うから、これまた難しい。
早くスイッチを見つけたいね。
とりあえず、来た時から機嫌悪いというのは、やめて、機嫌良く塾に来てくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
1年生が、中学校の定期テストの洗礼を受けたみたい。
小学校のテストとは違って、そう簡単に高得点は取れません。
平均点も、60~70点くらいになるように、そして、100点は出ないように作られます。
小学校では100点が当たり前だった人も、毎回100点はほぼ不可能です。
なかなか今までのような点は出なくなるのが当たり前です。
なんか自信がなくなるかもしれませんが、そういうわけではなく、そういうもんなんだと思って、腐らずに取り組んでくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
中間テスト後半組は、ただ今、テスト真っ最中。
そして、前半組は、早くも、結果が帰ってきているみたい。
塾生が、「点数は、上がったけど、順位は下がった」と。
やっぱり、テストが簡単な分、みんな良くできていたということみたい。
点が上がったと言う事は、悪くは無いと言う事。
点が上がったことを前向きにとらえて、次に向けて頑張ってくだサイ。
大丈夫、ちゃんと前には進んでいます。
こんにちは。サイちゃんです。
小学生が時計が苦手みたい。
何でだろ?60進法が理解できないのかな?
でも、繰り上がり、繰り下がりが出来なくても、分からないみたいなので、あまり関係ないよね。
苦手になる1つの理由は、前と後ろがイメージと逆なこと。
「5分前」と言われたら、過去を指すけれど、「前に進む」と言えば、未来を指します。
つまり、同じ「前」でも、過去かもしれないし、未来かもしれないと言う事。
あんまり深く考えなければ、前=未来と感じるみたい。
これは、小学校低学年にとっては、混乱の原因かな?
日本語って難しいね。とりあえず、慣れるしかないと思うので、じっくり取り組んでくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
昨日の林先生の初耳学で、「脳からの資源流出」というのをやっていました。
なんと、勉強しながらスマホは、学力を破壊するというのです。
番組で引用されていたデータの出典は、違っていましたが、データは、コラムで紹介しているものとほとんど同じでした。
詳しくは、こちら→第55回 第64回
コラムでの考察と、林先生の考察で大きく違ったのは、スマホの利用時間と学力の関係です。
平日のスマートホンや携帯電話の使用時間と正答率(国立教育政策研究所のHPより)
スマホを全く利用しない生徒よりも、30分程度の利用する生徒の方が学力が高い理由を、ルールを守って自己管理ができる生徒は学力が高いと分析していました。
つまり、無理矢理決まりを守らせるのでは、短時間のスマホ利用に見られる学力の微増は、見込めない可能性があります。あくまでも、自己管理できると言う事がポイントだと、林先生は分析していました。
したがって、スマホの利用は、本当に決まりを守れるのか、自己管理できるのかということも踏まえ、しっかりとした検討が必要と言う事です。
安易に買い与えることなく、しっかりと検討してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
中間テスト前半組のテストが続々と帰ってきているみたい。
昨日も、「計算練習たくさんやったから、計算問題、全問正解だったよ」と。
1学期の中間・期末テストは、どの学年も計算問題が中心だから、計算練習をしっかりやっていれば、それなりの点が絶対に出ます。
計算は、数学・理科の基本中の基本。
考えなくても、体が勝手に動くようになるまで、しっかり計算練習をしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
中間テスト前半組のテストが続々と帰ってきているみたい。
出来は、どうだったかな?
私にしては、良くできてたよ。と塾生。
順調に、力をつけている感じがします。
その調子で頑張ってくだサイ。
でも、冊子型のテストをバラバラにして、順番が分からなくなったというのは、ちょっと笑えます。
入試もその形なので、今のうちから慣れておきましょう。
そのためには、県模試かな?