カテゴリー別アーカイブ: 日常

インフルエンザ

こんにちは。サイちゃんです。

新年早々、インフルエンザの報告を受けた以外、今年は塾生のインフルエンザの報告はありません。
のため、完全に、意識から遠のいているインフルエンザです。

しかし、「インフルエンザで休んでいる子が、クラスに11人いる」と言う話を聞きました。

「それって、学級閉鎖じゃ・・・」と塾長。
まだ、閉鎖にはならないようです。

家族に出たとか、そんな話も聞きます。

それに、今年は、インフルエンザに3回かかる人が、たくさん出そうとか。
理論上は、年に4回かかるということも有り得るそうです。

1度、インフルエンザにかかっても、次もあるかもしれないということを頭に入れて、体調管理に気をつけてくだサイ。

ホウレンソウ

こんにちは。サイちゃんです。

3年生は、いよいよ、県立入試の願書の提出が迫ってきたようです。

高校は、自分にとって、人生を左右する大きなターニングポイントです。
しっかり考えて、家でもよく話し合って決めてくだサイ。

でも、塾の方にも、相談してくだサイ。
ちょっと古い内容にはなるかもしれないけれど、色々情報は持っているし、システムもご家庭よりかは、理解しています。

そして、相談は無くても、報告はしてくだサイ。
大したことはできませんが、次の目標が何なのか、どうしていくのか、今後の予定がわからないと、指導できません。

報告、連絡、相談。ホウレンソウの徹底をお願いします。

休みあるの?

こんにちは。サイちゃんです。

昨日、「先生、休みあるの?」とある塾生。
「え?ずっと、一緒にいるでしょ?」と塾長。

「多分、元日以外で休んだのは、5月かな?」と塾長。

そう言えば、塾長が、塾にまる1日いない日は、ボクも記憶にないです。

元日も、塾に来て、何かいろいろやっていました。

塾長、少しは、休んでくだサイ。

ちゃんと読もう

こんにちは。サイちゃんです。

じっくり読んで、しっかり考える。
これが、今後必要になってくる力です。

でも、そんなことは当たり前で、今でも、多かれ少なかれです。

過去問を解いてみた3年生。
塾長のところに、こんな出来です。と持って来ていました。

ちゃんと「問題を読まないと」と塾長。
「きちんと読んだら、5教科で10点は上がるんじゃない?」とも。

「それは、言いすぎでしょう・・・」と返していましたが、
「ほら、ここも、こっちも、理科だけで5~6点上がったよ」と塾長。

本当に、10点以上上がりそうな感じです。

「ちゃんと読まないと」と塾長。

きちんと読んで何を問われているのかをきちんと把握する。
とても、大事なことです。ちゃんと読んでくだサイ。

好き・嫌い

こんにちは。サイちゃんです。

勉強が好きな人は、そうたくさんはいません。
もちろん、ときどきいるけれど。

当然、塾に来てくれている塾生も、好きな人は、ほとんどいません。

でも、嫌いじゃない人は、多分、少なくないと思います。
そんな実感があります。

勉強が嫌いという人にも、2種類あって、根っからの勉強嫌いと、分からないから嫌いという場合。
後者だと、処方箋は簡単で、わかるようにしてあげるだけで、勉強が嫌いではなくなります。

でも、前者だと、これは、難しい。
今後の課題です。

でも、好きでも、嫌いでも、残念だけど、勉強はしなければいけません。
とりあえず、あきらめて、しっかり取り組んでくだサイ。
そうすれば、意外と嫌いではなくなるかも。

作文

こんにちは。サイちゃんです。

愛媛県の県立入試の作文は、全国的に見ても、かなりの文量です。
でも、それは、国語の点を取りやすいとも言えます。

3年生は、夏休みに、少しだけ練習をしました。
練習をする際に、塾長が参考にした作文練習のテキストを書いた人が書いた、去年の県立入試の問題の作文の書き方と模範解答を入手しました。

昨日は、それを踏まえて、作文練習の復習。
と言っても、理数系専門塾なので、休憩がてらに簡単にです。

3年生は、夏休みに練習したので、全員、それなりの作文を書きます。

でも、2年生は・・・
ちょうど、昨日、2年生の県模試が帰ってきました。
ちょっと酷かったです。

2年生は、これから、しっかり練習してくだサイ。

1月も終わり

こんにちは。サイちゃんです。

1月も、今日で終わり。早いです。
「月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也」ってやつです。
ちょっと後半違うけど。

いよいよ2月です。
2月は、28日しかないので、あっという間に3月です。

県立入試まで、いよいよカウントダウンが始まる感じです。

最後まで、気を抜かずに、しっかり頑張ってくだサイ。

じっくり派と見切り派

こんにちは。サイちゃんです。

じっくり解く派と、見切りをつける派のどっちが良いか。そんな話をしました。

もちろん、どっちも大切で、バランスが重要なのですが、学習時にどちらを優先するか。

じっくり解く癖をつけてしまうと、テストの時にまで、時間をかけてしまうので、良くないという意見もあります。
しかし、これから、文科省が求める力は、よく読んで、よく考える力です。
つまり、じっくり考えることです。

もちろん、時間制限のあるテストでは、わからなかったり、時間が無かったら、見切りをつけて、次に進めていくべきです。この癖も大事です。

しかし、入試以外の普段のテストで失敗をしても、人生何か変わることはありません。
ですから、入試までに、見切りをつけることに関しては、矯正していけば良いと考えています。

ということで、塾としては、じっくり解くを優先します。
もちろん、限度はありますが、じっくり時間をかけて、考えて解いてくだサイ。

ホコリっぽい?

こんにちは。サイちゃんです。

昨日は、塾長だけ辛そうでした。

鼻がムズムズ、鼻水が止まらなかったそう。

なんか変なものでも飛んでたのかな?

塾長は、「君ら、なんか着けてきたやろ?」なんて言っていました。

それにしても、昨日は、雨で、外で何かを着けてきたとは考えにくいです。
となると、家がホコリっぽかった?

なんてことを考察していました。

とりあえず、花粉には、まだ早いかもしれないかもしれないけれど、これからシーズンになります。
部屋に入る前に、体をはたくだけで、全然違うらしいです。

これからの季節は、教室に入る前に、パタパタはたいてから入ってくだサイ。

得意になった

こんにちは。サイちゃんです。

3年生が、「ここ(塾)に来て、数学と理科が得意になった。」と。

別に、塾が何かしたとか、そんなんじゃなく、本人が、頑張っただけの話です。
でも、そういうことを言ってくれると、嬉しいですね。

ただ、1つ言えるのは、塾にいる時間、その分だけ、理科や数学の勉強している時間が長いということ。

からくりは、それだけ。
だから、どの教科でも、時間をかけてあげれば、どんどん、点は上がります。

あと1ヶ月少々。目標に向けて、使える時間を、全部、使って取り組んでくだサイ。