こんにちは。サイちゃんです。
「明日やろうはバカ野郎」と言いますが、「〇〇になったらやる」という人は、〇〇になってもやりません。
3年生になったら、4月になったら、春休みになったらetc…
そんなのやるはずがありません。
「もうすぐ3年だから今日から頑張る!」と考えて、今からやってくだサイ。
3年になったらとか言ってると、3年になっても、部活が終わったら、夏休みから、夏休みが終わったら、運動会が終わったら・・・と先延ばしし続けて、気がついたら冬になってるよ!
こんにちは。サイちゃんです。
「明日やろうはバカ野郎」と言いますが、「〇〇になったらやる」という人は、〇〇になってもやりません。
3年生になったら、4月になったら、春休みになったらetc…
そんなのやるはずがありません。
「もうすぐ3年だから今日から頑張る!」と考えて、今からやってくだサイ。
3年になったらとか言ってると、3年になっても、部活が終わったら、夏休みから、夏休みが終わったら、運動会が終わったら・・・と先延ばしし続けて、気がついたら冬になってるよ!
こんにちは。サイちゃんです。
先日の「高校の文系・理系の割合を同程度にすることを目標とする」という文科省の発表。
これに関する意見に、
「小学校の時は理科が楽しいのに、中学校は抽象的な概念が増えて理解できなくなって面白くなくなる」というものを見ました。
中学校になると、内容も高度になるので、どうしても難しくなります。
でも、それって理科だけの話なのかな?
で、思い出したのが、今の英語の話。
小学校で英語が教科化され、中学校の英語が信じられないくらい難しくなっています。
しかも、小学校の英語の指導方針は「楽しく話そう」というもの。
基本的には書く練習はしません。テストも非常に簡単です。
そういう背景の元、中学校に進学した途端、テストですごい点を取ってしまって、英語嫌いになる子が多いとか。
これは他の教科も同じで、全てが簡単で誰でも勉強しなくても高得点が取れた小学校に対して、中学校は差をつけるための入試に近づけたテストをします。
当然、勉強しないと点は取れないし、勉強しても思うように取れないのが中学校です。
その差を目の当たりにして絶望する子は、今も昔も少なくないです。
だから、中学校と小学校のギャップを段階的に上げていく工夫が必要だし、子どもたち自身も、そのギャップ超えるために努力をする必要があります。
結局、それだけの話なんじゃないのかな?と思います。
教科は関係ないと思います。
そういうギャップを段階的にするために、小中と連続的に指導できる塾は活用できると思います。
小学校のようにはいかないのが中学校です。
早めに対策してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
塾長が色々やっているようです。
何をやっているのか、まだ出せないらしいんだけど、意外と有名なのか?とか言っています。
と言うのも、ちょっと色々「はじめまして」な連絡をしているらしいのですが、
「存じております」と仰っていただけるとか。
まぁ、ちょうど、ここまちに広告出したところだからかもしれないけど。
塾長は、「悪評が立ってるだけなんじゃないのか?」とも言っています。
でも、まずは、知ってもらうことが大切なので、それは有難いことではあります。
ただ、全然、問い合わせがないので、どうしたものか・・・
ということで、是非是非、お問い合わせくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日は、2月23日。天皇誕生日です。
11日の日本の誕生日に続いて、天皇陛下のお誕生日です。
2月は、色々イベントが続きます。
しっかりお祝いしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日は2月22日。ネコの日です。
ネコが遊びに来る塾をうたっているウチとしては、スルーできない日です。
今日もネコが遊びに来てました。
遊びに来たネコを見つけた時は、仲良くしてくだサイ。

こんにちは。サイちゃんです。
今、「君が代」が世界中で話題になっているとかいないとか。
君が代の歌詞の意味は、
「君(あなた)が未来永劫、永遠に幸せであって欲しい」というもの。
この歌詞が素敵と、話題になっているとか。
他国と比べて、歌詞もメロディも異質な国歌であることは間違いないようです。
一説には、「君」は天皇を指すという人もいるけど、あくまで一説。
そもそも、この君が代の出典は、古今和歌集の詠み人知らずの歌。
つまり、作者は分からないということ。古すぎてわけわからないということです。
詠んだ人が分からない以上、今の世の私たちには、どういう気持ち詠まれたものかは知る由もありません。
建国記念日も、古すぎてよくわからない上に、国家を詠んだ人も古すぎてよくわからない、それが日本です。
訳が分からない国ですが、それだけ歴史があるとも言えます。
「君が代」とは、君の永遠の幸せ願う、ただそれだけの歌です。日本らしいっちゃらしい気がします。
次、歌うときは、誰に贈る歌なのか、考えながら歌ってみてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
問題を解く上で大事なのは考えること。
特に、理科や数学といった理数科目ならなおさらです。
何か困った時も、考えて解決するのが人間です。
なので、何も考えずに諦めるのは人間ではないです。
ブレーブパスカルは言いました。
「人間は考える葦である」と。
葦とは、雑草です。
ね。考えることを放棄して成長はありません。
1問1問、しっかり考えて解いてくだサイ。
皆が人であるために。
こんにちは。サイちゃんです。
何をするにしても必要なのは、やっぱり仲間。
仲間がいるのと、いないのとでは、やはり全然違います。
一人が好きという人もいるだろうけど、仲間がいた方が絶対に良いです。
だから、勉強する仲間を作ることができる塾は、悪い場所ではないハズ。
ウチの塾は、そんな場所にしたいなと思っています。
そのためには、まずは、人が集まる場所にしないとね。
共感してくださる方。どんな形でもOKです!
お気軽にお問い合わせくだサイ!
こんにちは。サイちゃんです。
昨日、県立高校の倍率が発表されました。
これね、これ。
これねぇ、どうなん?
そんな感じの感想です。
今回変わった点と言えば、聞く話によると、今まで同一大学科でないと第2志望が書けなかったのが、今年から大学科が違っても第2志望を書けるようになったということ。
つまり、この辺で関係あるのは、今治北の普通科と商業科とで、横断して志願するできるようになったということ。
今までは、普通科が割れてても、商業科から転科合格することはあり得なかったですが、今年からはそれが起こるということです。逆もしかり。
それで、今回の倍率が、こんな感じ。
なるほど・・・という印象。
これね、良いの?本当にこんなことで。
そんな印象です。
詳しくは、こちらからご確認くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日ご紹介する記事はこちら
世の中の受験生や大人はFラン大の解像度が低いように思います。はっきり言いますが、皆さんが想像しているよりも大学としてのレベルを保てていないケースも存在するので、進学する際は本当にしっかり検討をしてほしいです。
だから進学は勧められない…。世の中のほとんどが知らないFラン大生の実態。大学全入時代だからこそ、進学の意味を考える。
Fラン大学に進学する意味はあるのか?という話。
何事においてもそうなのですが、何を目的にそうするのかということ。
一般的に大学は、勉強したり、研究したりするところです。
仮にそれを目的にするならば、Fラン大学でそれが出来るのかということをきちんと考えないといけないという話です。
就職に強いから大学にと考えているなら、Fランに限らず、それは懐疑的に捉えておくべきです。
地元の有力企業に就職したいなら、地元の実業高校の方が太いパイプがあるので、変な大学に行くよりは、地元の実業高校の方が楽に堅実な就職が出来るかもしれません。
勉強そっちのけで楽しいキャンパスライフを送りたいというなら、大学なんてどこでも良いのでしょうから、とりあえず大学に行くという選択肢はなくはないでしょう。
同じく、とりあえず、大学の卒業資格を持っておきたいというのであれば、Fラン大学だとしても行く価値はあるのかもしれません。大学の卒業資格を条件にしていることも少なくないです。
何事においても、目的です。それが一番大事。そこを見失うと、大切な時間とお金を無駄にすることになります。
ただ、記事にも書いてありますが、きちんと勉強さえしておけば、それなりの大学を選ぶことはできます。まずは、大学も学校なので、しっかり勉強してから行ってくだサイ。
ただ、中学校の学び直しをしたいのであれば、その辺の塾の方がよほど安上がりな気がします。
ところで、Fラン大学の近くに中高の学び直しの塾作れば儲かる時代がきそうで怖い。