こんにちは。サイちゃんです。
今日は、前回撒けなかった種を蒔きました。
前回のトマト、エダマメ、トウモロコシに続けて、
キュウリ、ピーマン、ホウレンソウを植えました。

でも、これも前回同様、何が何だか・・・
教室で観察する用も植えました。

早く、大きく育ってくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日は、前回撒けなかった種を蒔きました。
前回のトマト、エダマメ、トウモロコシに続けて、
キュウリ、ピーマン、ホウレンソウを植えました。

でも、これも前回同様、何が何だか・・・
教室で観察する用も植えました。

早く、大きく育ってくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日はよく雨が降ります。
先週の水曜日も雨が降って、日曜も雨が降りました。
周期的に天気が変わるのが、春の天気の特徴です。
つまり、春が来たということかな?
ですが、例年、1週間おきに天気が変わるところ、今、3~4日おきに天気が繰り返している感じです。
繰り返すのが早く感じます。
ちなみに次の雨は週が明けて月~火にかけての予報になっています。
天気図見た感じ、低気圧と高気圧が交互に通過しているので、春の天気と言えるのではないかな?
今後の天気と春の天気の変わり方について、注目してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
いよいよ明日は終業式。今年度も終了らしいです。
と言うことは、中学生に渡した春休みの計画表は、間違ってるということだね。
なんで、誰も指摘してくれないのか。
と言うことで、大勢に影響は無いと思いますが、訂正しておいてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今年も、種を植えてみました。
まずは、トマトとエダマメと今年は、トウモロコシにも挑戦です。

植えただけなので、写真見ても、何が何だかです。
早く、成長してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
以前、紹介したカーグ島の続報です。
各社の地図帳を調べてみました。
地図帳は教科書なので、表記の全てに細かいチェックが入っています。教科書に書いているということは、文科省の見解、つまり日本国政府の見解に一致すると考えて大丈夫だと思います。
その結果をお知らせします。
なななんと!
小さすぎて、名称が記入されていない会社もありましたが、全社、小・中・高の全ての校種で、「カーグ島」と記載されていました。


日本国としては、カーグ島を採用しているということのようです。
前回も書きましたが、外国語をカタカナに直すと、どうしても表記のズレが生じます。
Googleが間違っているということでもないのではないかと思いますが、報道が間違っているということでもないようです。
こういうのでありがちなのは、現地の発音に寄せてカタカナを作るか、アルファベット表記にしたときに日本人として読みやすいカタカナ表記にするかという2つの決め方があって、今回のケースはその典型みたいです。
地図とは関係ないけど、イオン(お店じゃないよ)もそんな感じで、ionと書くのだけれど、英語圏では「アイオン」に近い発音らしいです。
調べてみると面白いですね。
世界地図を見るときは、こういうことも注意して見てくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
昨日は、吉報速報でウッカリしていましたが、昨日は、春分でした。
春分は、お昼と夜の時間が同じ長さの日とよく説明されますが、他にも特徴があります。
実は、太陽が真東から出て、真西に沈みます。
それが、宗教的に意味があるらしく、春分の日はお彼岸でもあります。
つまり、春分の日は、お墓参りに行って、おはぎを食べる日です。
食べましたか?
お彼岸はまだ続きますので、まだの人は、これから食べてくだサイね。
年中行事と、季節感は大切にしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
絶対に無理だと、先日、ご挨拶もらっていたのですが、
一転、良い知らせをいただきました。
こういうのが、一番うれしいです。
やっぱり、最後まで諦めずに粘りに粘って必死に取り組んだら、何とかなるようです。
結局、諦めたらそこで終了。
諦めずに、頑張ったら、意外と何とかなるということです。
成功の秘訣は、成功するまでやることだと言うしね。
絶対に、諦めないで、最後まで頑張って取り組んでくだサイ。
そうすれば、君にも、吉報が届くよ。
こんにちは。サイちゃんです。
県教委のHPに県立高校の合格者数が公表されています。
今治の結果は次の通り。
定員割れを起こしている学校では、
西高が1人、工業の機械造船1人、環境化学2人が涙をのむことになったようです。
1倍を超えている学校では、
北高では、商業で3人が残念な結果となっていますが、うち2人は情報ビジネスに転科合格したと推察されます。
南高では、普通科で6人残念でしたが、うち4人が園芸クリエイトに転科合格したと推察されます。
もしかしたら、転科合格先の受験者が落ちて、定員オーバーの学科の受験者が転科合格している可能性もあるので、あくまで、「推察」となります。
今年から、大学科が違っていても第2志望を選択できるようになったので、南高で転科合格が起こっています。例年にないケースなので、気に留めておいてくだサイ。
そして、ちょっと注目しておきたいのは、北高の商業を志望した子の第2志望が普通科ではないんだなということ。
志願変更前に溢れかえっていた商業、情報ビジネスの志願者でボーダーラインにいる子が、第2志望を定員割れを起こしている普通科にしてチャレンジしたというケースはなかったということ。
これは、注目しときたいです。
ただ、これも推察でしかなく、第2志望が普通科でも、点が足らず普通に落ちている可能性はあります。
詳しくは、こちらからご確認くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日は中学校の卒業式。
噂では、某中学校にヤンキーが来ていたとか聞こえてきたけど、
みんな、無事、学び舎を後にすることができたのかな?
明日は、運命の合格発表。
人生において、大きなイベントが続きます。
どうなっても、先に進むしかありません。
良い区切り、きっかけとして、先に進んでくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
今日ご紹介する記事はこちら。
子どもの学力を向上させるためには何が必要か。評論家の白川司さんは「学力世界一と評されたフィンランドでは、暗記や反復練習より自主性を重んじた結果、とくに数学・理系分野で学力が低下している。教育で重要なのは、基本と応用の切り分けだ」という――。
九九を暗唱させる「日本式」は間違っていなかった…「世界一の教育大国」で学力崩壊が進んでいる納得の理由
当たり前のことが、当たり前に書かれています。
要約すると、
学力を上げるためには、
まずは、しっかり覚えて練習する。
ある程度飲み込めたら、その知識を使ってしっかり考える。
そんな感じです。
発達段階によりますが、早い子であれば小学校高学年くらいから、遅い子であれば中学校卒業するくらいから、考えられるようになる印象です。
なので、小学校の間は、基本的にはしっかり覚えて練習することが勉強となります。
中学校に上がってくると、覚えると同時に、覚えたことを利用することを考え始めることができるようになってくるのかな?
高校では、覚えることよりも、考えることに重きを置いて必要なことを覚えていく。
そうすると、ちょうど、共通テスト(新センター試験)で、利用する力を発揮することができるという具合かな?
なので、中学校の学習が一番難しい。発達の早い子と遅い子での勉強の仕方が、暗記中心にするか、考えることを中心にすべきか変わってくるわけです。ここは、塾も活用しながら勉強して欲しいです。
つまり、小学生の間は、とにかく覚えて練習する。本人がやりたくなくてもやらさなければいけません。
中学生は、どちらをメインするかは、個人差がある。
高校生は、共通テストに向けて、考えることを中心に勉強していく。
こんな感じでしょうか?
ここでポイントなのは、記事の中にもあったように、小学生の間に、どれだけ覚えて練習をすることができたかということ。
なので、発達段階にもよりますが、小中学校(義務教育)の勉強をきちんとしたかどうかは、考える力に大きく影響してくるということです。
と言うことで、塾も活用しながらやりたくなくても、しっかり勉強してくだサイ。