作成者別アーカイブ: サイちゃん

サイちゃん について

ScienceLab冨田塾の第一助手のサイちゃんです。 塾の広報活動してます。

成人式

こんにちは。サイちゃんです。

マイタウンを見ていると、誌面成人式という企画をやっていました。
面白い企画を考えるもんだなと塾長。

こういうのを見ると、とりあえず、知っている子がいるかを探したくなります。

今年は、1人。
おなじみの卒塾生が1人載っていました。
元気そうでなによりです。

それにしても、成人式は延期になっても、しっかり着飾って、写真を撮っている人は、多いようです。
何が起ころうとも、なんか、1歩前に進むために、何かに取り組むっていうのは良いです。

めげずに、前に進んでくだサイ。

カレンダー

こんにちは。サイちゃんです。

卓上カレンダーを少々いただきました。
頂いた話ばかりですが・・・

そこで、プリント講座受講者の、たくさん宿題をやった人に、先着順にプレゼントします。

たくさんプリントを持って帰ってくだサイ。

ミカンを食べて・・・

こんにちは。サイちゃんです。

受験シーズンです。
この時期に気になるのは、インフルエンザを含めた風邪。
今年は、さらに、新型コロナもあるので、大変です。

と言うことで、この時期の風邪対策と言えば?

それはもちろん、ミカンです。
ミカンを食べて、風邪に打ち勝ちましょう!

ミカンをたくさんいただきましたので、ミカンを配布しています。
しっかり、ミカンを食べて、風邪に負けないようにしてくだサイ。

取っておく

こんにちは。サイちゃんです。

ちゃんとできるときは、ちゃんとしておくことが、大事です。
明日やろうはバカヤローなんて言いますしね。

普段、大した理由もないのに、それを理由にしてサボると、本当にどうしようもない事情があるときにも、「また?」と思われたり、言われたりします。

毎朝、「海賊が来たぞー!」と言っていると、本当に海賊が来ても、誰も信じてくれないという、まさに、オオカミ少年となってしまうわけです。

同じような言い訳は、何度も通用しません。
だからこそ、カードは取っておかないと。
手持ちにあるカードを、その場で使ってしまうと、いざというときに困るという話です。

大した理由ではないときは、それを言い訳にすることなく、ちゃんとやって、いざというときに、取っておいてくだサイ。

チャンス

こんにちは。サイちゃんです。

新センター試験の結果に関する報道がチラホラ出始めています。

新センター試験に見られる考える問題というのは、一見難しく感じるのですが、実は、ある意味で簡単になります。
これは、高校入試も同じで、考える問題が増えれば、難しくなるような気がするのですが、実は、ある意味で簡単になります。

と言うのも、考える問題は、考える問題なので、前提とする知識や技能は、従来型の問題よりも必要ありません。

以前、紹介した宮城県の問題も、高校入試ですが、小6で十分に解ける問題です。

なので、考える問題の出題数が増えれば増えるほど、実は、ある意味で簡単になっていきます。

実際、新センター試験でも、しっかり対策をした上位層は、思ってたよりも、点数が出て、2次試験に対して、強気の出願をしている人が多いんだとか。
平均点等が、例年通りになる見込みとのことなので、対策さえできていれば、簡単になっているとも取れるわけです。

考える問題の1番の対策は、慣れること。普段から、色々なことを考える癖をつけること。
考えることさえできるようになれば、逆に、簡単になるので、ある意味、今はチャンスの世代です。

このチャンスを、逃さない手はないですよね。考えることに慣れて、当たり前にしてくだサイ。

豆腐

こんにちは。サイちゃんです。

豆腐と言えば、木綿と絹ごし。これ、常識だと思うのですが、最近の中学生にとっては、そうではないようです。

プリント講座の問題で、「木綿」が出ました。これが読めない。

「ヒントは豆腐」と言っても、全くダメ。

どうも、豆腐に、「木綿」と「絹ごし」の2種類あることすら、知らないようです。

こんなのは、1度、豆腐を買いに行くとわかる話。
人生において、おつかいとか頼まれなかったのかな?

と言うことで、常識って大事という話。
おつかいに行かせるのも大事だし、近所にお店がないなら、一緒に買い物に行ったときに、「豆腐取ってきて」と言って、取りに行かせるだけでも勉強になるかな?
1度、絹ごしと木綿を間違えると、印象に残って、豆腐が2種類あるということぐらいは、覚えます。
あとは、「絹」と「木綿」の読み方を覚えると。

と言うことで、常識が点数を左右するというお話でした。
参考にしてくだサイ。

精神論

こんにちは。サイちゃんです。

あんまり精神論は好きじゃないけど、それでも、やっぱり、気持ちは大事です。

例えば、入試において、絶対に合格したいという気持ちを前面に押し出している子と、
やる気なさそうに、どうでもいいよと言わんばかりにテストしている子では、どちらを欲しいと思うか。

仮に、そんな2人のうち、どっちを取ろうかという場面になったとき、どっちを取るかなんて話は、考えなくてもわかります。

もちろん、そういうオーラが合否を決めるわけではないんだろうけど、最後のファクターになり得ることは間違いないです。

と言うことは、精神論は、大事と言うこと。
特に、推薦入試では、そういうところ見てるんじゃないのかな?と思います。

なので、いつでもポーカーフェイスを決め込んでいる人は、最後の最後で不利になるかも。

それに、合否以前の問題として、頑張っている人は、応援したくなるよね。
であれば、人に応援されるような態度を取ることも、大事かな?

そういった部分が、最後は合否に影響してくるんだろうと思います。

頑張ってくだサイ。

問題集

こんにちは。サイちゃんです。

先日、塾長が、教材展示会に行ってきました。
来週、もう1社あります。

展示会経由で問題集を買えば、少し、安く購入できる場合があります。

問題集について何かお困りのこと、あるいは、いつものラインナップの問題集の注文をご希望の場合は、お気軽にご相談くだサイ。

何か、良い提案ができるかもしれません。

一般論

こんにちは。サイちゃんです。

よく、学校の先生などが、朝の回や授業で、一般論を話します。
もちろん、ニュースや、サイトの情報もそう。

こういう話は、一般論です。

多数の人には当てはまるけれど、本当に自分に当てはまるかは、しっかり検討しておく必要があります。
しかも、最近は、個を大切にする風潮があり、多様化が叫ばれています。
そうなると、一般論が当てはまる人が1番多いことには変わりませんが、当てはまらない人の数が増えることになります。

最近、昔ほど、一般論が当てはまらなくなっている気がすると塾長。

ちょっと話題になったのは、受験生は、この時期に、新しい問題集を買うべきかどうか。
少なくとも、一昔前の一般論は、「直前に新しい問題集に挑戦するべきではない」です。

しかし、近年の入試問題は、「今まで誰も見たことのない問題を出題してやろう」という傾向があります。
となると、今持っている問題集を何度も解いて完璧にすることも大事ですが、新しい問題にどんどん挑戦することも大事なのではないでしょうか?

それに、同じ問題集ばかり解いていると、その問題集の答えや解き方を覚えてしまいます。
もちろん、それはそれで間違ってはいないのですが、ちょっとした変化球に対応できなくなるかもしれません。

などなど。考え方は、色々あるので、「直前に新しい問題集に挑戦するべきではない」というのは、絶対的正解ではありません。

結局のところ、自分がどこを大切に考えるかによって、変わってくるということです。

また、物理的な問題もあるでしょう。
例えば、実は、問題集を持っていませんとか。

この時期になって、慌てて勉強を始めようと思ったとき、問題集が無いことに気が付いたとか。
こんな論外君は、新しく問題集を買う以外の選択肢はありません。

他にも、急に諸事情で志望校が変わった場合、その学校の過去問集とか、対策問題集を買うのは間違っていないでしょう。

問題なのは、今、目の前の人が言った言葉は、本当に、自分に向けられた言葉なのかをきちんと考えること。
1対1で話をしているときに言ってくれた言葉ならまだしも、教室で数十人を相手に、あるいは、数万人を相手にしたネットやテレビの情報が、本当に自分に当てはまるのか。
そういうことを考えずに、鵜呑みにしてしまうというのは、いかがなものかな?と思います。

一般論は、一般論。自分にも当てはまるのかは、よく考える必要があります。
絶対に、鵜呑みにせず、しっかり考えてくだサイ。

ショップ機能が追加されました

こんにちは。サイちゃんです。

eラーニングにショップ機能が追加されました。
レベルを5以上にした状態で、メニューから、アバターの設定を行うと、メニューにショップが追加されます。

ショップページでは、アバターパーツの購入ができます。
また、子どもたちからの要望があった、ガチャも購入できます。

ガチャで手に入るパーツには、購入できないものもあります。ショップに並んでいるものも出ます。

まだ、とりあえず作ってみたという段階です。
今後のアップデートをお待ちくだサイ。

それにまでに、レベルを上げて、しっかりコインを貯めておいてくだサイ。