こんにちは。サイちゃんです。
11月も終わりが近づきました。
塾長が、昨日、時間を見つけて、クリスマスツリーを飾りました。

今年も、ボクが紛れています。探してね。

それにしても、確かに、ツリーを飾ると、年末が押し迫って来た感じがします。
年が明けると、あっという間に、入試本番です。
まだ、余裕のある今を大切にしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
11月も終わりが近づきました。
塾長が、昨日、時間を見つけて、クリスマスツリーを飾りました。

今年も、ボクが紛れています。探してね。

それにしても、確かに、ツリーを飾ると、年末が押し迫って来た感じがします。
年が明けると、あっという間に、入試本番です。
まだ、余裕のある今を大切にしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
急に寒くなりました。
塾も、暖房フルスロットルです。
さて、昨日は、テスト期間中の3連休初日、塾は、朝からにぎわっていました。
お弁当を持って、1日、勉強する塾生も。
でも、どこからともなくカランコロンと音が聞こえてきます。
どうも水筒の中から聞こえてくるみたい。
この寒いのに、氷がたっぷりのお茶を持ってきたみたい。
寒くないのかな?お腹壊さないのかな?
ちょっと、心配です。
季節がらというものがあります。体調を崩さないように、注意してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
新しいパソコンの設定が、とりあえず終わりました。
とりあえずと言うのは、まだ、一部、設定が完了していない部分があったりします。
でも、使えるようになったので、昨日から、順次移動切り替えて運営中。
これで、今まで頻発していたエラーが出なくなれば良いんですが・・・
新しいパソコンに、ご期待くだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
昨日、「ちょっと成績が上がった気がする」というお話をいただきました。
こういう話は、有り難いです。
あくまで、頑張ったのは本人で、塾がどうとかいうことは、ありません。
それでも、こういう話が聞けると、嬉しいです。
その調子で、頑張ってくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
塾長が、新しいパソコンを買ってきました。
開塾以来、パソコンを買い替えたいな。
でも、あんまり困ってないしと・・・と言い続け、やっと重たい腰が上がったみたい。
セットアップに数日かかるだろうと、塾長と。
本格的に使い始めるのは、週末からかな?
早くセットアップして、使えるようにしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
いよいよ今週は、期末テスト発表。
また、塾が落ち着かなくなります。
今年、最後の定期テストです。
気持ちよく新年が迎えられるように、全力で取り組んでくだサイ。
昨日から、希望調査票の配布も始めました。
テスト期間は、積極的に塾を利用してくだサイ。
使わないと損だよ。
こんにちは。サイちゃんです。
来週には、期末テストのテスト発表です。
3年生にとっては、嫌な時期になってきました。
定期テスト対策はもちろん、入試対策にも、力を入れたいところです。
入試対策は、教科によって、大きく変わってきますが、今までの問題集や教材に積み残しがあるならば、もったいないので、大いに活用しましょう。
特に、理科や社会の教科書の1ページは、どの学年の教科書の1ページも同じ重みです。
独立型教科である理科や社会は、どこの単元のどのページが出題されるか分かりません。
しかも、学年は、問わずです。
特に理科は、近年、どの単元からもまんべなく出題されています。
ということは、全単元をきちんと押さえておかなければいけないということになります。
つまり、1年生や、2年生の時に購入した、問題集や教材でも、受験対策に十分に利用することが出来るということです。なぜなら、その単元が、直接、出題されるからです。
もちろん、効率を考えたら、入試問題集を利用する方が効率は上がりますが、まだ、比較的時間が残っている今ならば、積み残している問題集を消化する方が、その単元を深く理解できるので、そちらに取り組んだ方が、伸びが期待できます。
昔買った問題集を積み残しているならば、新しい問題集を買ったりせず、懐かしい問題集を活用してくだサイ。
ただ、積み上げ型教科の場合は、懐かしの問題集を利用する場合は、取捨選択をした方が良い場合が多いので、数学に取り組む場合は、塾長に相談してくだサイ。
こちらも参考にしてくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
県模試の結果が帰ってきました。
みんな、上々の出来。
夏休みの特訓の成果がよく出ている感じがします。
でも、しっかり勉強と向き合って、一生懸命やっている塾生は、良くできているけど、なんか、勉強に身が入っていないと感じる塾生は、残念ながら、パッとしない結果になってしまっています。
満足している人も、満足できなかった人も、しっかり復習してくだサイ。
こんにちは。サイちゃんです。
毎年のように、何らかの形で発信している推薦入試問題。
今年も、ありそうです。
推薦入試は、以前とは違い、落ちます。
昔(20年くらい前)は、受けたら確実に受かっていましたが、今は、違います。
話を聞いていると、世間には、未だに、「推薦入試=ほぼ確実に受かる」と勘違いしてる人が、一定数いるようです。
今の時代は、受かる方が少ないです。
特に、人気校は、高校からの逆指名で、ほぼ埋まっていて、一般枠は、ごくわずかです。
その倍率は、10倍とか20倍とかになっていても、不思議ではありません。
さて、そんな受ける価値があるのかないのかわからない状況の倍率。
それでも、なぜか、推薦してもらえることがわかると、安心してしまい、そこからの勉強を止めてしまいます。
さらに、推薦入試の準備も、とんでもなく大変です。
もちろん、その準備は、人生の糧になることは間違いないですが、本来、勉強するはずの時間に、それをするのですから、一般受験者との差が広がることは間違いありません。
今までの、勉強する習慣も途切れてしまい、集中できなくなります。
そして何より、落ちるとわかっていても、第一志望の高校に1度拒絶されるというのは、精神的にも、大きなダメージになります。
結局、一般受験で本来受かるはずの人も、勉強不足から、志望校を変更せざるを得ない状況に陥ってしまいます。
もちろん、合格すれば、それはそれで良いのですが、入学後を考えると、これも微妙。
2月の中旬に内定が決まりますが、一般受験者は、それからの1か月間、死に物狂いで勉強します。
この1ヶ月の伸びは、かなりのものになります。
入学後は、そういった一般受験者と、競い合うことになるのです。
入学後のスタートの時点で、大きな差が生まれていることは明白です。
百害あって一利なしというのが、現状の推薦入試の実態です。
安易に、推薦入試に手をあげないでくだサイ。